平成28年度心理学研究科第2回修士論文中間報告会・修士論文構想発表会を開催しました。

11月12日(土)に本学3号館301教室で平成28年度心理学研究科第2回修士論文中間報告会及び修士論文構想発表会が開催されました。各発表内容は次の通りです。

 

?発表内容?

第2回修士論文中間報告会発表者:修士課程2年次生

・Twitterを用いた筆記表現法が主観的幸福感へ及ぼす効果

・気になる子どもの保育における保育者の「効力感」と「孤独感」の関係 ―保育者の相談支援に着目して―

(修士論文構想発表会)     発表者:修士課程1年次生

・産後のうつ状態の低減に対する認知行動療法的プログラムの効果 ― 統一プロトコルを用いた研究 ―

・大学生の身体感覚への態度と精神的健康度の関連

・適切な自己開示と自我同一性?親和動機との関連?

・青年期の過剰適応傾向について

・中学生が新年度4月に体験する内容と感情およびその対処法に関する実態調査

心理-修論中間報告会

心理-修論中間報告会

心理-修論構想発表会

心理-修論構想発表会

心理-集合写真(教員、大学院生)

心理-集合写真(教員、大学院生)

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